✨1人じゃ無理。でも“チーム”ならできる。リハブサロンDooの本気の連携、見せます。✨
こんにちはこんばんはおはようございます!職員Pです(*´ω`*)
「この方の足、ちょっと気にして診てみましょう。」
そんな一言から始まるのが、リハブサロンDooの日常です。
今回、ある利用者様の足の状態を職員みんなで見させていただきました。
ここで登場するのが
それぞれの“専門の目”。
まずは看護師。
皮膚の状態や腫れ、既往歴との関連など、医療的な視点からしっかりチェック。
続いて理学療法士。
立ち方、歩き方、筋力やバランス。
「どう動いているか」「どうすれば良くなるか」動作のプロとして細かく分析していきます。
そして相談員。
普段の生活の様子やご本人の思い、ご家族との関わりも含めて、「これからどう支えていくか」を見据えた視点。
それぞれが全く違う角度から見ているのに
目指しているのは
たった一つ。
「この方にとって一番いい形は何か。」
写真からも伝わると思います。
一人の利用者様を囲んで、真剣に、でも自然に、意見を出し合っているあの空気感。
そうなんです。
リハブサロンDooは
一人で見る場所じゃありません。
20人、30人とご利用者様がいても、一人ひとりをしっかり見られる理由。
それは…
チームで見ているから。
「こういう見方もあるよね」
「いや、こっちの可能性もある」
「じゃあこういう対応はどう?」
そんなやり取りを重ねながら、ケアもリハビリも、どんどん磨かれていきます。
そして最終的には
その方にとっての
“より良い関わり方”に繋がっていく。
これが
リハブサロンDooの強みです。
派手なことをしているわけじゃない。
でも、
当たり前のように連携している。
それがどれだけすごいことか。
ぜひ写真と一緒に感じていただけたら嬉しいです。
これからも
心も体も大切に。
一人ひとりに本気で向き合いながら、
チームで支えていきます。
✨今日も最高の笑顔をいただきました✨
